Googleで「時のオカリナ」と検索すると出る剣、タップすると検索画面が“まさかの姿”に

要するに:『ゼルダの伝説 時のオカリナ』Google検索でマスターソード出現、昔の検索画面に戻れる小ネタ

Googleで「時のオカリナ」と検索すると出る剣、タップすると検索画面が“まさかの姿”にの画像
画像出典:公式プレスキット(株式会社KADOKAWA(PR TIMES))
  1. Google検索で「時のオカリナ」等を入力するとマスターソードが出現する小ネタが話題に
  2. タップするとリンクの声とトライフォース演出で昔のGoogle画面に戻れる仕掛け
  3. スイッチ2版『時のオカリナ』の11月5日発売に合わせた遊び心ある演出とみられる

要点

発売日2026年11月5日
価格(パッケージ版)8,980円(税込)
価格(DL版)7,980円(税込)
対応機種ニンテンドースイッチ2
小ネタ開始2026年11月2日頃
仕掛け内容検索で昔のGoogle画面に変化

これだけ押さえればOK

なぜ話題?
スイッチ2版『時のオカリナ』の発売を目前に控えたタイミングで、Google検索に原作をなぞった凝った仕掛けが登場し、SNSで驚きとともに拡散されているため。
喜ぶ側の言い分
原作の「時を超える」要素を検索画面の演出にまで落とし込んだ作り込みに、ファンから称賛の声が集まっている。
不満側の言い分
目立った反対意見は出ていないが、ゲーム本編の発売を心待ちにする声の方が大きく、ネタ自体への関心は一時的との見方もある【要出典】。

出典:ゼルダの伝説 時のオカリナ | Nintendo Switch 2 | 任天堂

ニュース

公式発表より
Nintendo Switch 2

発表の中身:Google検索に「マスターソード」が出現

2026年11月2日頃から、Google検索で「時のオカリナ」や「マスターソード」などの関連ワードを入力すると、画面右下に「マスターソード」が出現する仕掛けが登場している。

これをクリック・タップすると、リンクの声とともにトライフォースや青いエフェクトが画面に走り、Googleの画面そのものが昔の見た目に切り替わる仕組みだ。

Googleで「時のオカリナ」と検索すると出る剣、タップすると検索画面が“まさかの姿”にの画像
画像出典:公式プレスキット(株式会社KADOKAWA(PR TIMES))

ポイント:原作になぞらえた「時を超える」演出

原作『ゼルダの伝説 時のオカリナ』は、主人公リンクがマスターソードを通じて子ども時代と大人時代を行き来する物語。今回の仕掛けは、その設定をGoogle検索の画面に落とし込んだものといえる。

検索結果の見た目まで懐かしい雰囲気に変わるのが特徴で、右下に出現するマスターソードもポリゴン調のデザインになる。もう一度クリック・タップすれば、現在の画面に戻すことができる。

  • リンクの声が青年から子どもに変わる
  • Googleのロゴや検索結果も過去風の見た目に変化
  • マスターソードの見た目もポリゴン調に

細部まで原作の雰囲気を再現した仕掛けに、SNS上では驚きの声が広がっている。

Googleで「時のオカリナ」と検索すると出る剣、タップすると検索画面が“まさかの姿”にの画像
画像出典:公式プレスキット(株式会社KADOKAWA(PR TIMES))

今後の予定:スイッチ2版は11月5日発売

この小ネタは、ニンテンドースイッチ2向けリメイク版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の発売に合わせたものとみられる
は2026年11月5日発売予定で、価格はパッケージ版が8,980円(税込)、ダウンロード版が7,980円(税込)となっている。

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管理人

Googleのマスターソード、思いつく人マジで天才だと思うんだけど、皆はこれ見つけた?

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