PS Storeの20年を1年1本に絞るのは無理がありすぎる、モンハンだけで2枠を占拠

要するに:PS Store20周年、2006年の鉄拳からモンハンワイルズまで歴代20作品を振り返り

PS Storeの20年を1年1本に絞るのは無理がありすぎる、モンハンだけで2枠を占拠の画像
画像出典:公式配布素材(PlayStation.Blog 日本語)
  1. PS Storeが2026年11月で20周年、20年間の歴代20作品を1年に1作ずつピックアップして紹介
  2. 2006年の鉄拳DARK RESURRECTIONから2025年のモンスターハンターワイルズまで年ごとに選出
  3. Demon's SoulsやELDEN RINGなどジャンルを切り拓いた名作から原神のような基本無料作品まで幅広く選定

要点

企画PS Store20周年記念の振り返り特集
対象期間2006年〜2025年の20年間20作品
選定基準販売実績や当時の話題性などを踏まえて選出
2006年選出作鉄拳 DARK RESURRECTION
2009年選出作Demon's Souls
2018年選出作モンスターハンター:ワールド
2022年選出作ELDEN RING
2025年選出作モンスターハンターワイルズ

これだけ押さえればOK

なぜ話題?
PS Storeが20周年を迎えたことを記念して、過去20年を代表する作品が1年ごとに選ばれた特集が公開され、歴代タイトルの顔ぶれが話題になっている。
喜ぶ側の言い分
懐かしい名作から意外な選出まで並び、改めてPS Storeのラインナップの豊かさを喜ぶ声が集まりそうだ。
不満側の言い分
一方で20年・20作という限られた枠のため、選ばれなかった人気作を惜しむ声も出てきそうだ。

出典:PS Store 20周年! 20年を彩ったゲーム20作品を振り返る

ニュース

発表の中心:PS Store20周年、20年分を1年1作で振り返り

PlayStation®Storeが2026年11月で20周年を迎えることにあわせ、公式ブログが特集記事を公開した。現在もPS Storeで購入できる作品の中から、2006年から2025年までの各年を代表する1作品をそれぞれ選出している。

選定の基準は「PS Storeでの販売実績や当時の話題性など」とされており、単なる懐古ではなく各年を象徴する1本として選ばれている点が特徴だ。

ポイント:高難度アクションからインディー、基本無料作品まで

ラインナップは幅広い。2006年の『鉄拳 DARK RESURRECTION』に始まり、2009年『Demon's Souls』、2011年『DARK SOULS』、2022年『ELDEN RING』と、高難度アクション・ソウルライクの系譜を象徴する作品が節目ごとに登場する。

一方で、2007年『flOw』や2012年『風ノ旅ビト』のようなインディー作品、2020年『原神』のような基本プレイ無料のオープンワールドRPGも選ばれており、PS Storeというプラットフォームの多様性を映す選出になっている。

直近では2024年『アストロボット』、2025年『モンスターハンターワイルズ』が選ばれており、歴史が現在も更新され続けていることが示されている形だ。

今後の予定:公式記事で各作品を詳しく解説

公式ブログでは、選ばれた各作品について発売日やフォーマット、発売元に加え、当時のゲームシステムや評価されたポイントが作品ごとに詳しく紹介されている。気になる年のタイトルがあれば、公式の特集記事を読んでみるのもよさそうだ。

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管理人

20年間で1年1作とか絶対ムリゲーでしょ、推しゲーがラインナップから漏れてた人どんくらいいる?

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