「まだ続いていた」→『まどマギ』劇場版『叛逆の物語』のぬいぐるみ「ぬいパル」、まさかの◯◯
要するに:『まどか☆マギカ 叛逆の物語』ぬいパル第2弾、約12cm全2種で2027年2月頃発売

- 『魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』のぬいぐるみ「ぬいパル」第2弾が登場
- 約12cmサイズで全2種、価格は各1,980円(税込)
- 発売は2027年2月頃予定、アニメイト等で予約受付中
要点
| 商品名 | ぬいパル(全2種) |
|---|---|
| 価格 | 各1,980円(税込) |
| サイズ | 本体約12cm(キャラクターにより異なる) |
| 発売日 | 2027年2月頃予定 |
| 発売元 | ムービック |
| 取扱店 | アニメイト、アニメイト通販、ムービック通信販売等 |
| 予約開始 | 予約受付中 |
これだけ押さえればOK
- なぜ話題?
- 続編『ワルプルギスの廻天』の公開であらためて注目が集まる中、人気シリーズの関連グッズとして「ぬいパル」の新作が発表されたため話題になっている。
- 喜ぶ側の言い分
- 手のひらサイズで飾りやすく、価格も手に取りやすいことから「集めやすい」「可愛くて欲しい」と歓迎する声が期待される。
- 不満側の言い分
- 一方で、どのキャラクターが商品化されるか明確でない点や、続編公開に合わせた関連商品の多さに「また新作か」と感じるファンもいるかもしれない。
- 過去の似た事例
- 2019年:『ユーリ!!! on ICE』など人気アニメの小型ぬいぐるみ化シリーズがファンの間で定着
- 2021年:『鬼滅の刃』関連の手のひらサイズぬいぐるみがシリーズ展開され人気を博した
- 2013年:『[新編]叛逆の物語』公開に合わせ、関連グッズが多数展開された
ニュース
ぬいパルとは、優しく、あたたかみある、約12cmの手のひらサイズのぬいぐるみシリーズ。
『魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』のぬいパルに新顔2種が登場
株式会社ムービックは、『魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』をモチーフにした手のひらサイズのぬいぐるみシリーズ「ぬいパル」の新商品を発売する。全国のアニメイト、アニメイト通販、ムービック通信販売等で取り扱われる。
「ぬいパル」は、優しくあたたかみのある約12cmサイズのぬいぐるみシリーズ。肌や髪の部分はふわふわとしたボア仕上げになっており、浮き上がりやすい前髪は刺繍でしっかり抑えられているため、型崩れしにくいのが特徴だ。
今回は『叛逆の物語』から新たに2種が登場し、既存のラインナップに仲間入りする形となる。
価格は各1,980円(税込)で、発売は2027年2月頃を予定。すでに予約受付が始まっており、公式の通販ページから購入予約が可能だ。発売日や仕様については、今後の事情により変更・延期・中止となる可能性がある旨も公式より案内されている。
『魔法少女まどか☆マギカ』は、監督・新房昭之氏、脚本・虚淵玄氏(ニトロプラス)、キャラクター原案・蒼樹うめ氏、アニメーション制作・シャフトによるオリジナルアニメーションプロジェクト。2013年に劇場版『[新編]叛逆の物語』が公開され、2026年には正統な続編となる『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』が公開されたばかり。
シリーズは映像作品の展開に合わせて、グッズ展開も継続的に行われてきた。
今回の「ぬいパル」第2弾は、続編公開であらためて注目が集まるタイミングでの新商品投入となる。手のひらサイズで気軽に集めやすい点や、キャラクターごとに異なるサイズ感なども含め、ファンにとってはコレクション欲をくすぐる内容と言えそうだ。
詳細な商品情報や予約は、ムービックの公式通販ページで確認できる。
これまでの流れ
- 2011年:TVアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』放送開始。新房昭之監督・虚淵玄氏脚本・蒼樹うめ氏キャラクター原案のタッグで大きな話題となる
- 2012年:劇場版『[前編]始まりの物語』『[後編]永遠の物語』が公開
- 2013年:劇場版『[新編]叛逆の物語』公開。シリーズの新章として長く展開の核となる
- 2026年:正統な続編となる『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』が公開
- シリーズを通じて、アニメイト・ムービックを中心に継続的な関連グッズ展開が行われてきた
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12cmって思ったより小さくない?推し子をお迎えしたい人、多そうだけどw
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